ダイエットにはやっぱり運動!

ダイエットにはやっぱり運動!

常に痩せていたい、と思いながらなんでもない何かを食べること、多々ありますよね。なるべく食べてはダメだダメだと自分の中で思ってはいるのについつい手が伸びてしまいます。そんな時に私がやっていることは「なんでもいいので、体を動かす」です。

 

暇な時集中していないときにお腹すく

私だけかもしれませんがお腹が空いて仕方がない時は、何もしていない時。家でゴロゴロしていたり、ぼーっと本や雑誌を読んでいるときなどぐうたらと集中していない時によくお腹が空いてくることが多いと私的には感じます。もちろん仕事中とかでも急にお腹が空いてくることがありますよね。お腹がすいてきたらどんなに集中しようと思っても紛れることなくそのことをぐるぐるぐるぐる考えてしまいますよね。

 

少しでも身体を動かす

そんな時にやってもらいたいと私が勧めるのが少しでも体を動かすということ。家でいる時などだったらおもいっきりジョギングするなど体を動かしまくるなどしていただくと良いかと思います。体が温まって鼓動がどくどくと代謝もアップしていってダイエットにとても効果的に働くかと思います。もちろんジョギングなどした後はラジオ体操やストレッチなども欠かさずに行ってくださいね。すぐに筋肉痛につながる原因になってしまうのでお気をつけて走ってくださいね。

 

水でお腹をごまかす

また、職場などでどうしようもないようなお腹の好きを感じた場合はたくさんお水を飲んだらお湯を飲んだりすることをお勧めします!やっぱりお水は体に重要なものでもありますのでもありますのでもありますのでこちらも健康には良いことだとは思います。あ、もちろん飲み過ぎには注意してくださいね!

 

職場なら軽くストレッチ

職場でも運動したいという方には軽いストレッチをお勧めします。周りの人を驚かさない程度にゆっくり体を動かしてくださいね。

 

糖質を含まず水でできているものを食べる

でも本当にお腹が空いたら最悪食べるしかない、という考えになっちゃうときもありますよね。そういう時はいっそ食べることもいいと思います。もちろん、食べるものには気を遣わなければいけないですけれど。

 

例えばこんにゃくゼリーや寒天など、ほとんど水でできていて糖質も含まず、人工甘味料などが入っていない食べ物をお勧めします。このような食べ物は冷えているものが多いので常温にして食べるなどして召し上がられるようにしていただくことをお勧めしております。

 

まとめ

さて、みなさまにご提案させていただいたのは、体を動かして体を温め体を満足にさせること、水を飲んで、お腹をいっぱいにして体を満たしてあげること、どうしても食べてしまいたい時は糖質ゼロ、人工甘味料ゼロなどに拘って試してみてくださいね!


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